螺旋階段のDWGデータをお探しですね。
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螺旋階段のCADデータ
↓参考リンクです。
●螺旋階段、らせん階段 CADフリーデータ
https://51kz.sakura.ne.jp/maro-cad/buil/rasenk3.htm
●螺旋階段│階段/建築
https://www.kentikulink.net/cadcad/d-10/index02.html
●螺旋階段 CADデータ、手摺・詳細図・jwcad | 建設部門のソフトウェアとCADデータ 『建設上位を狙え』
https://constupper.com/stairs01/
●螺旋階段 | CAD-DATA.com
https://www.cad-data.com/tag/%E8%9E%BA%E6%97%8B%E9%9A%8E%E6%AE%B5.html
●螺旋階段 | CAD-DATA.com
https://www.cad-data.com/search.cgi?w=%E8%9E%BA%E6%97%8B%E9%9A%8E%E6%AE%B5&ext=
例が少ないのでGoogle画像検索も
↓Google画像検索はこちら
●Google 画像検索
https://www.google.co.jp/imghp?hl=ja
“螺旋階段 CAD”で検索するといろいろ出てきます。
この中から自分の作りたい図に一番近いものを選んで、寸法を合わせたCAD図を新規で作ればいいのだと思います。
自分で作るしか
螺旋階段は設置する場所に合わせてサイズが決まります。
完全な決まりきったサイズという物は無いでしょう。
そのため図面はネットのコピペではできないと思います。
頑張って自分で計算して作るしかないでしょう。
頭を総動員してやる事リストを
イメージができてきたら、図面を作るのに何をすれば良いか考えましょう。
最初は大まかな事を考え、徐々に枝葉を生やして細かい工程を思い浮かべ、紙に書いていきましょう。
紙に書く時は、とにかく頭からその内容が消えるまでに、下手な字でも良いので書きましょう。
後で清書すればいいので。
もうこれ以上書く事は無いと思えたら、作業順序で番号を振っていきましょう。
後は清書して必要時間も書いて、その通りに作業を行えばできると思います。
どうしてもできない事も出てくるかもしれません。
そこはネットで調べたり、先輩から教わったりすると良いでしょう。
3DCADの方が正確に描ける
3DCADの方が3次元の物を扱えるので、正確にデータを入力できたり数量を拾う事ができるでしょう。
2DCADで平面図と立面図を与えられても物のサイズを拾う時、高度な数学力が要求されると思います。
何とかしようと思えば何とかなる
上記サイトでいろいろな例を見ることができます。
あとは自分の仕事の現場に合わせて作っていくことになります。
螺旋階段の図面はちょっと考えただけで難しそうですが、何とかしようと思い続けることが大事です。
状況によっては周りの人に教えを請わなければならないかもしれません。
上司の人も出来そうだと見込んで仕事が来ているわけで、周りの人もこの人では不可能だという目では見ていないかもしれません。
難儀な仕事ですが乗り越えれば、また新しい世界が待っているかもしれません。
施工に比べれば、作る物が決まっている図面書きはまだ楽な方かもしれません。
パソコンに向かっていても危ないこともありませんし。
ただパソコンで朝から晩まで作業をしている日がずっと続くと眼が悪くなります。
いい液晶ディスプレイなら大した事は無いのですが、当たりのディスプレイを引かないと眼にきます。
ブルーライトカットフィルターが有効です。
眼鏡タイプは試したことは無いのですが、ひょっとしたら有効かもしれません。
現場も出て室内でも作業してぐらいの仕事が理想なのかもしれません。
冬や夏の外はきつくて中は楽ですが、屋外は倒れたり凍傷にならない程度であればきつくても季節感があったり、それなりにいいものです。
雨や雪が降っても納期に間に合わせなければならない仕事もありますが、頑張りましょう。
2DCADでは紙に書くつもりで想像
2DCADでは立面図を紙に書くつもりで、CADデータ化していきましょう。
いっそ紙に一回書いてしまうのも、良いかもしれません。
CADは正確な形を書く事はできますが、それを導くまでの過程がわかっていないと手のつけようも無かったりします。
今は3DCADを使っているところもあるかもしれませんが、値段が高いのでまだ簡単には導入できないでしょう。
有る道具で作るしか無いが
3DCADも高価ですし、昔の人は紙の図面で拾ってきたので2DCADで図面を作ってもなんとかなるのかもしれません。
ただこれだけパソコンが進化した時代なので、昔の人と同じ苦労をするのも厳しいかもしれません。
それにしても最近のパソコンは安定して動作するようになりました。
昔はCADの作業を行って、夕方保存をかけると凍り付いたりする事がありました。
どこかで帳尻を合わせたのだと思いますが、不思議です。
私はその当時それほどパソコンのCADで図面を編集する業務は行っていませんでしたが、年々安定して動作するようになってきた事は体感します。
CPUもメモリもハードディスクもOSも性能が上がってきているのが大きいのでしょう。
その分生産性を上げないとコストが合わなくなってきたのも感じます。
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